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2005年10月16日

写真と出来事とデータで振り返る〜2005年F1世界選手権〜 [ F1 ]

フェラーリ、M.シューマッハ、ブリヂストンの不振、代わってアロンソ、ライコネン、トヨタ、レッドブルなどの新世代・新勢力の台頭が目立った2005年のF1世界選手権を1戦ずつ写真と出来事とデータで振り返ります。

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第1戦オーストラリアGP
1.G.フィジケラ-10p(ルノー-16p)
2.R.バリチェロ-8p(フェラーリ-8p)
3.F.アロンソ-6p(ルノー-16p)



・フィジケラが優勝、通算2勝目
・雨の予選、出走順が大きく影響
・琢磨は予選1回目クラッシュ
・トヨタのトゥルーリが予選2番手
・アロンソ3位でルノー好発進
・移籍&新参チームのクルサードが4位
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第2戦マレーシアGP
1.F.アロンソ-16p(ルノー-26p)
2.J.トゥルーリ-8p(トヨタ-12p)
3.N.ハイドフェルド-6p(ウィリアムズ-10p)



・トゥルーリ2位キープでトヨタ初の表彰台
・アロンソ優勝、ルノー2連勝
・レッドブル、またもダブル入賞
・デイビッドソン、熱で欠場の琢磨の代役
・フェラーリ監督ジャン・トッド、結婚
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第3戦バーレーンGP
1.F.アロンソ-26p(ルノー-36p)
2.J.トゥルーリ-16p(トヨタ-25p)
3.K.ライコネン-7p(マクラーレン-19p)



・ローマ法王逝去でフェラーリは黒ノーズ
・アロンソ連勝、ルノーは開幕から3連勝
・トゥルーリ連続2位表彰台
・モントーヤの代役デラロサ5位入賞
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第4戦サンマリノGP
1.F.アロンソ-36p(ルノー-46p)
2.M.シューマッハ-10p(フェラーリ-18p)
3.A.ブルツ-6p(マクラーレン-25p)



・アロンソ3連勝、ルノー開幕4連勝
・2位はアロンソを追いすがったミハエル
・モントーヤ代役のブルツ、3位
・バトンのマシンの重量規定違反でBAR失格
・BARは以降2レース出場禁止、半年の執行猶予
・レッドブル、06・07年はフェラーリエンジン
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第5戦スペインGP
1.K.ライコネン-17p(マクラーレン-37p)
2.F.アロンソ-44p(ルノー-58p)
3.J.トゥルーリ-26p(トヨタ-40p)



・ライコネン今季初勝利
・アロンソ、連勝止まるも堅実2位
・トゥルーリが今季3度目の表彰台
・モントーヤ復帰で7位入賞
・クルサードは4度目の入賞
・ミナルディがコスワースと来季の契約を発表
・BMWに関する噂が広まる
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第6戦モナコGP
1.K.ライコネン-27p(マクラーレン-51p)
2.N.ハイドフェルド-17p(ウィリアムズ-35p)
3.M.ウェバー-18p(ウィリアムズ-35p)



・ミハエルはバリチェロ・ラルフと遺恨
・ライコネン連勝
・ウィリアムズがダブル入賞
・レーニエ大公逝去もGPは通常通り開催
・ルノーはタイヤが激しく磨耗
・喜んだトヨタクルーのズレたヘルメット
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第7戦ヨーロッパGP
1.F.アロンソ-59p(ルノー-76p)
2.N.ハイドフェルド-25p(ウィリアムズ-43p)
3.R.バリチェロ-15p(フェラーリ-31p)



・アロンソは転がり込んだ10pで独走
・予選方式が土曜1回(空タン無し)に変更
・ライコネンは最終ラップでリタイア(完走扱い)
・タイヤレギュレーションに反論続出
・初のPP、ハイドフェルドは今季3度目の表彰台
・復帰BARはいいところなし
----------------------------------------
第8戦カナダGP
1.K.ライコネン-37p(マクラーレン-63p)
2.M.シューマッハ-24p(フェラーリ-45p)
3.R.バリチェロ-21p(フェラーリ-45p)



・3位走行中のバトン、最終シケインでウォールに
・ライコネン予選7番手から優勝
・最高のスタートのルノー勢、2台ともリタイア
・フェラーリがダブル入賞でジワリジワリ
・3位走行中のトゥルーリ、ブレーキトラブル
・ザウバーのマッサが4位入賞
・レッドブルはダブル入賞
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第9戦アメリカGP
1.M.シューマッハ-34p(フェラーリ-63p)
2.R.バリチェロ-29p(フェラーリ-63p)
3.T.モンテイロ-6p(ジョーダン-11p)



・ミシュラン勢はタイヤの問題でボイコット
・それを見越したトゥルーリがトヨタ初のPP
・全戦完走中のモンテイロが初の3位表彰台
・観客がペットボトルを投げ込む危険なレース
・ミハエル、バリチェロがあわや接触
・ジョーダン、ミナルディがポイント獲得
・ここまで0ポイントはBARのみ
・BMWがザウバー買収を発表
----------------------------------------
第10戦フランスGP
1.F.アロンソ-69p(ルノー-89p)
2.K.ライコネン-45p(マクラーレン-71p)
3.M.シューマッハ-40p(フェラーリ-69p)



・フランスでフランスのチーム・フランスのタイヤが優勝
・ルノーCEOのC.ゴーン氏、A.プロスト氏が祝福
・2位・3位の国旗を逆に掲揚
・予選二番手のトゥルーリ「動くシケイン」に
・バトンが4位入賞でBAR初ポイント獲得
・レギュラーで0ポイントは琢磨のみに
----------------------------------------
第11戦イギリスGP
1.J.モントーヤ-26p(マクラーレン-87p)
2.F.アロンソ-77p(ルノー-102p)
3.K.ライコネン-51p(マクラーレン87p)



・琢磨、フォーメーションラップ中にキルスイッチ
・マクラーレン、今季初のダブル表彰台
・ライコネンは2戦連続10グリッド降格から表彰台
・負けても堅実アロンソ、2位獲得
・バトン連続入賞
----------------------------------------
第12戦ドイツGP
1.F.アロンソ-87p(ルノー-117p)
2.J.モントーヤ-34p(マクラーレン-95p)
3.J.バトン-15p(BAR-15p)



・運の悪いヴィルヌーブ、3度の接触
・ライコネンはトップ走行中リタイア
・2回目の転がり込んだ10p獲得アロンソ
・BAR、ようやく今季初表彰台
・琢磨はウェバー、フィジケラと接触で12位
・フリーザッハー更迭、ドーンボスが加入
・アルバースが13位と好走
----------------------------------------
第13戦ハンガリーGP
1.K.ライコネン-61p(マクラーレン-105p)
2.M.シューマッハ-55p(フェラーリ-86p)
3.R.シューマッハ-32p(トヨタ-68p)



・0周で2台とも接触リタイアの不運レッドブル
・ライコネン、望みをつなぐ勝利
・ラルフ今季初の表彰台、トヨタ3・4位獲得
・ウィリアムズ、復活(?)のダブル入賞
・やっと・・・琢磨1ポイント
・リタイア後、破片を自ら拾うクルサードに賞賛
・バトンの契約問題が騒がれ始める
・GPに元ワールドチャンピオン、M.ハッキネン登場
・ジョーダンは来季もトヨタエンジン
・フェラーリ、バリチェロ放出・マッサ獲得を発表
------------------------------------------
第14戦トルコGP
1.K.ライコネン-71p(マクラーレン-121p)
2.F.アロンソ-95p(ルノー-130p)
3.J.モントーヤ-40p(マクラーレン-121p)



・右リヤバースト4回のウィリアムズ
・ライコネン・アロンソの差、2pしか縮まらず
・モントーヤ、痛恨のミスで2位を逃す
・琢磨、予選中ウェバーの走行を妨害、タイム取消
・前戦0周リタイアのレッドブルがダブル入賞
・ウィリアムズ、06年はコスワース使用
・BAR、バリチェロと複数年契約発表
------------------------------------------
第15戦イタリアGP
1.J.モントーヤ-50p(ルノー-144p)
2.F.アロンソ-103p(マクラーレン-136p
3.J.フィジケラ-41p(ルノー-144p)



・マクラーレンの「速さ」、ルノーの「強さ」が光ったレース
・ライコネンはまたまたまたエンジン交換10グリッド降格
・マクラーレンの2台に共に右リアタイヤトラブル
・トラブルが出るのが残り周回わずかだったモントーヤ走り切る
・ライコネンはタイヤ交換→ミスでスピン、で台無し4位
・44年ぶり、出走全車が完走
・ハイドフェルド代役のピッツォニア、ジャガー時代のライバルウェバーを上回り7位入賞
・BAR、給油リグトラブルで予選順位をフイに、しかしバトンは8位入賞
・フェラーリの「ミハエル後」が話題に
・レッドブルがミナルディを買収「レッドブルUSA」誕生の噂
-------------------------------------------
第16戦ベルギーGP
1.K.ライコネン-86p(マクラーレン-146p)
2.F.アロンソ-111p(ルノー-152p)
3.J.バトン-30p(BAR-31p)



・SC→再スタート時、琢磨がミハエルに追突で両者リタイア
・リタイアで2人の車が向かい合い、ミハエルにヘルメット叩かれるか琢磨
・琢磨は次戦、予選10グリッド降格処分
・2位走行中のモントーヤ、周回遅れピッツォニアに追突されてリタイア
・3位走行中のアロンソは周回遅れクリエンをすんなり前に行かせる
・モントーヤリタイアで、チャンピン争いは4p縮まったのみ
・モンテイロ、アメリカ以来の入賞
・レッドブルがミナルディを買収、06年から早速参加
・ミシュランが撤退を示唆、明言はせず
--------------------------------------------
第17戦ブラジルGP
1.J.モントーヤ-60p(マクラーレン-164p)
2.K.ライコネン-94p(マクラーレン-164p)
3.F.アロンソ-117p(ルノー-162p)



・アロンソ、自己条件をキッチリ満たし、史上最年少チャンピオンに!
・アメリカGP以来今季2度目の1-2フィニッシュはマクラーレン
・「前」王者ミハエルはアロンソの一つ下の4位
・ルノーのクルーTシャツに「SCHUMACHER WHO?」の文字
・来季のチームメイト、バトンとバリチェロのバトル
・琢磨は「鈴鹿に繋ぐだけの」完走レース
・モンテイロの新人連続完走記録16でストップ
・バトンのBAR残留が正式発表、琢磨は「BARを離れる」と発言
・ハイドフェルドは06年からBMWに
----------------------------------------------
第18戦日本GP
1.K.ライコネン-104p(マクラーレン-174p)
2.G.フィジケラ-53p(ルノー-176p)
3.F.アロンソ-123p(ルノー-176p)



・「ミハエルワールドチャンピオン養成講座」開講
・ライコネン、抜きにくい鈴鹿で16台抜き
・フィジケラ、あと1周・・・
・アロンソは今季14度目の表彰台
・フロントローのラルフ、バトンはなんとか8位、5位入賞
・1周目最終コーナーでヴィルヌーブ、モントーヤが絡み、モントーヤリタイア→SC導入
・佐藤琢磨、1周目1コーナーでランオフ、SC後にはシケインでトゥルーリの右側へ特攻
・レース後審議で、ヴィルヌーブは25秒加算、琢磨はリザルト抹消処分
・ホンダがBARホールディングスを完全買収、06年よりワークス参戦へ
・琢磨はホンダがエンジン供給する新規参入チームで06年も参戦か
------------------------------------------------
第19戦中国GP
1.F.アロンソ-133p(ルノー-191p)
2.K.ライコネン-112p(マクラーレン-184p)
3.R.シューマッハ-45p(トヨタ-88p)



・アロンソ最終戦を勝利で飾り、文句を言わせない7勝目!
・ルノー、コンストラクターズタイトル決定
・アロンソ、ウィニングランで「We are the champion〜♪」
・ライコネンにオーバーテイクの気配なし、しかしファステストラップで意地見せる
・トヨタ、ラルフが表彰台で有終の美
・琢磨はジャンプスタート→ピットスルーペナルティ→ギアトラブル終了
・排水溝の蓋が跳ね上がる、マーシャルのやる気なさ、改善点目立つ中国GP
・スタート前にはミハエルとアルバースが接触、両者ピットスタートに

佐藤琢磨についてはありがとう佐藤琢磨〜F1で見せた熱い走りを振り返る〜でどうぞ。

次はちょっとしたデータ、統計。
まずはドライバー編から。
※確率は小数点以下第3位で四捨五入

−ドライバー−
【点数順位】
1.F.アロンソ-133p
2.K.ライコネン-112p
3.M.シューマッハ-62p

23.A.ピッツォニア-2p
24.佐藤琢磨、V.リウッツィ-1p
26.R.ドーンボス、R.ゾンタ、A.デイビッドソン-0p

【1戦平均獲得点数】
1.F.アロンソ-7p
2.A.ブルツ-6p
3.K.ライコネン-5.9p

23.C.アルバース-0.2p
24.佐藤琢磨-0.1p
25.R.ドーンボス、R.ゾンタ、A.デイビッドソン-0p

【優勝回数】
1.F.アロンソ、K.ライコネン-7回
3.J.モントーヤ-3回
4.M.シューマッハ、G.フィジケラ-1回

【連続優勝回数】
1.F.アロンソ-3回(マレーシア→バーレーン→サンマリノ)
2.K.ライコネン-2回(スペイン→モナコ、ハンガリー→トルコ)
3.M.シューマッハ、J.モントーヤ、G.フィジケラ-1回

【表彰台回数】
1.F.アロンソ-15回
2.K.ライコネン-12回
3.M.シューマッハ、J.モントーヤ-5回

【連続表彰台回数】
1.F.アロンソ-6回
2.K.ライコネン-4回
3.M.シューマッハ-3回

【表彰台確率】
1.A.ブルツ-100%
2.F.アロンソ-79%
3.K.ライコネン-63%

【入賞回数】
1.F.アロンソ-16回
2.K.ライコネン、R.シューマッハ-14回
4.M.シューマッハ-12回

16.T.モンテイロ-2回
17.A.ブルツ、N.カーティケヤン、C.アルバース、P.デラロサ、P.フリーザッハー、A.ピッツォニア、佐藤琢磨、V.リウッツィ-1回
25.R.ドーンボス、R.ゾンタ、A.デイビッドソン-0回

【連続入賞回数】
1.J.バトン-10回
2.M.シューマッハ-8回
3.F.アロンソ、K.ライコネン-7回

13.C.クリエン-2回
14.F.マッサ、J.ヴィルヌーブ、T.モンテイロ、A.ブルツ、N.カーティケヤン、C.アルバース、P.デラロサ、P.フリーザッハー、A.ピッツォニア、佐藤琢磨、V.リウッツィ-1回
25.R.ドーンボス、R.ゾンタ、A.デイビッドソン-0回

【入賞確率】
1.A.ブルツ、P.デラロサ-100%
3.F.アロンソ-84%
4.K.ライコネン-74%

22.佐藤琢磨-7%
23.N.カーティケヤン、C.アルバース-5%
25.R.ドーンボス、R.ゾンタ、A.デイビッドソン-0%

【リタイア回数】
1.M.シューマッハ、G.フィジケラ、M.ウェバー、C.アルバース-6回
5.J.モントーヤ、N.カーティケヤン、佐藤琢磨-5回
8.J.トゥルーリ、J.バトン、J.ヴィルヌーブ、C.クリエン-4回

10.F.アロンソ、A.ピッツォニア、V.リウッツィ、R.ドーンボス-2回
14.R.シューマッハ、T.モンテイロ-1回
16.A.ブルツ、P.デラロサ-0回

【リタイア確率】
1.P.フリーザッハー-54%
2.V.リウッツィ-50%
3.A.ピッツォニア-40%

19.R.シューマッハ-6%
20.T.モンテイロ-5%
21.A.ブルツ、P.デラロサ-0%


次はコンストラクター編。

−コンストラクター−
【点数順位】
1.ルノー-191p
2.マクラーレン-182p
3.フェラーリ-100p

【1戦平均獲得点数】
1.ルノー-10.1p
2.マクラーレン-9.6p
3.フェラーリ-5.3p

【優勝回数】
1.マクラーレン-10回
2.ルノー-8回
3.フェラーリ-1回

【連続優勝回数】
1.ルノー(オーストラリア→マレーシア→バーレーン→サンマリノ)、マクラーレン(イタリア→ベルギーブラジル→日本)-4回
3.フェラーリ-1回

【表彰台回数】※厳密には、表彰台獲得GP数(2人乗っても、1人だけ乗っても1回)
1.ルノー-15回
2.マクラーレン-14回
3.フェラーリ-7回

【連続表彰台回数】※厳密には、連続表彰台獲得GP数
1.マクラーレン-10回
2.ルノー-6回
3.フェラーリ-4回

【表彰台確率】
1.ルノー-79%
2.マクラーレン-74%
3.フェラーリ-37%

【入賞回数】※厳密には、入賞GP数(2人が入賞しても、1人だけ入賞しても1回)
1.マクラーレン-18回
2.トヨタ-17回
3.ルノー-16回

【連続入賞回数】※厳密には、連続入賞GP数
1.マクラーレン、トヨタ、BAR-10回
4.フェラーリ、ウィリアムズ-8回
6.ルノー-7回

【入賞確率】
1.BAR-63%
2.マクラーレン、トヨタ-53%
4.フェラーリ、ウィリアムズ-42%

【リタイア数】※厳密には、リタイアGP数(2人がリタイアしても、1人だけリタイアしても1回)
1.ウィリアムズ、ミナルディ-10回
3.フェラーリ、レッドブル-8回
5.マクラーレン-7回

【リタイア確率】
1.ウィリアムズ、ミナルディ-53%
3.フェラーリ、レッドブル-42%
5.マクラーレン-37%

写真と出来事とデータで振り返る〜2005年F1世界選手権〜の続き

Posted by 今日人 at 2005年10月16日 | Trackback(34)



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WEBLOG F1フェラーリチームが好きな人の日記
記事のタイトル F1 さあこれからは、ストーブリーグ!
概要 まあ、自分としては早く今年のレース、全て忘れたいですね!って事で、ストーブリーグの話でも一つ。 なにやら11/15まで、「噂の11番目のチーム」ってので、F1界は話題騒然って感じになりそうです。 ホンダのBチームか?アグリが関与するのか?とか色々言われていますが、.

WEBLOG ここでするぞ
記事のタイトル F1全日程終了(琢磨お疲れ様)
概要 期待と失望の繰り返しだった琢磨の2005年F1シーズンが終了しました 中国での最終戦…やはりちぐはぐな今年の象徴の様なレース リタイヤする直前にバトンの前を走っていたという事実に救われます 来年は当初はバトン用であっても段々琢磨用のマシンに仕上げられ

WEBLOG (T_T)☆ルーツを探せ☆(T_T)
記事のタイトル F1中国GP決勝:最終戦
概要  ルノーで始まりルノーで終わった2005年シーズンでした。 でも、最後のこの表彰台に、TOYOTAが立てたことはとても嬉しかった!! {/cars_red/} 決勝結果はコチラ! {/cars_red/} {/cars_red/} コンストラクターズ {/cars_red/} 1位:ルノー   2位:マクラーレ?/td>

WEBLOG OK!次に進もうぜぇ♪
記事のタイトル あれ?最終戦なの?
概要   今乗れてる男! フェルナンド・アロンソが F1世界選手権シリーズ今季最終戦、 中国グランプリ決勝を1時間39分53秒618で制し、 今季7勝目を挙げた。

WEBLOG ふぃぼなっちの気まま
記事のタイトル 2005年F1世界選手権第19戦中国GP決勝 佐藤琢磨・・・・・
概要 2005年F1世界選手権第19戦中国GP決勝・・・ 残念なことがいくつかあり・・・ 気持ちが・・・悲しくて、寂しいグランプリでした。 スタート前のインストレーションラップでミハエルとアルバースが接触! 二人ともTカーに乗り換え、ピットレーンスタート。 カーティケヤンもフ

WEBLOG GT.MK
記事のタイトル いろいろあったね。
概要 ざっとF1・2005年シーズン総括を。

WEBLOG F1フェラーリチームが好きな人の日記
記事のタイトル 今年はオフ無し?!
概要 例年、シーズン終了〜1月中旬までは完全オフの ミハエル・シューマッハ。 しかし、今年は違うらしい! → 記事 いやあ、彼にもまだ高いモチベーションがあるのだなと 関心、関心・・。 っが、チーム関係者によると。・・。 ガクッ まあマッサには走り込ん.

WEBLOG 戯言
記事のタイトル F1 2005総括・・・省略
概要  F1ファンとしては書かなくちゃいけないのかも知れないけど、面倒だなぁ・・・ f(^^) と、思っていたら F1とテレビとケータイとさんが、素晴しいページを・・・。 写真と出来事とデータで振り返る〜2005年F1世界選手権〜 http://kyobito.blogtribe.org/entry-eb168ff2b6fde

WEBLOG グランプリ賛歌
記事のタイトル 2005年F1中国GP、そして総括…来季へ
概要 F1今シーズン最終戦です。V10エンジン・3リッター時代の終焉でもあり、ミナルディ最後のレースです。

WEBLOG Sunny (blog名戻しました)
記事のタイトル 今シーズンを振り返る[1] ベストレース
概要 先日の中国GPで幕を閉じた、2005年のF1シーズン。 振り返ってみると、Ferrari一色だった去年からは想像もつかないような色々なことがあった1年でした。過ぎてみれば意外にあっという間だった全19戦の中から、個人的なベストレースと

WEBLOG 偏F1日記
記事のタイトル 今シーズンの総括
概要 今期のフェラーリについてちょっと考えてみました。 そしたら総括するのに言葉も必要が無い事に気が付いてしまいました。 今年のフェラーリ (音楽流れます) このネタがまさかこんなところで役に立つとは思わなかったよ。 中国GPでの兄のミスですが、ちゃんと非?/td>