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(火) BSジャパン「ケロロ軍曹」
(〃) BSジャパン
  「Get Ride!アムドライバー」
 (カゲキにオサレなアムドラまとめサイト)
(〃) キッズステーション
  「勇午 ロシア編」
(木) BS-i 「忘却の旋律」
(木) アニマックス
  「HUNTER×HUNTER」(再)
(金) BSジャパン
  「絢爛舞踏祭 T.M.D.」
(不定期)
  「攻殻機動隊SAC 2nd GIG」
これからはビデオレンタルで追いかけようかと。

(各作品の感想ログはトップページからどうぞ)


 見るつもりは一応あるけど微妙な番組
 
 
(月) BS朝日
  「神魂合体ゴーダンナー! 2nd」
(土) アニマックス
  「ウルトラQ dark fantasy」
(日) NHK総合 「火の鳥」


 今後の購入予定メモ
 
 
5/26 「攻殻機動隊SAC O.S.T.2」
(菅野よう子) 公式情報
待望のサントラ第2弾。ボーカル曲の多さに期待
6/23 「グレイトフルデッド(2)」
(久正人) 公式情報
マガジンZ連載のキョンシーハント漫画。第三部も無事にはじまりますように
6/23 「Puzzle」
(樽木栄一郎) 公式情報
アニメ版「勇午」OP&ED曲を担当する新人シンガーソングライターの初アルバム。どちらも収録されてるといいんだけど


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(渡辺電機(株)さん)
 


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杉の木アンテナ
(「杉の木工房」を管理されているすぎたさんの編集されたアニメ感想系サイトの専用アンテナ。数あるはてなアンテナでもトップクラスの使用者数を持たれているようです)
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(管理者はスズキトモユ氏。サブカル色の強いアンテナで、ジャンルの混淆具合が絶妙なためにいつも重宝させていただいてます)
ジャンプ感想・批評系サイト更新チェック
(はむ氏が管理されている少年ジャンプの感想専門アンテナ。週刊誌レビューながら各サイトの更新タイミングはまちまちなので、非常に便利です)
 
 

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2004年05月18日 02時21分31秒

忘却の旋律#5「君に届く声」

2ndエピソード『白夜岬編』完結。キューちゃんが人形の腕を姉の目の前で引きちぎる生々しい効果音がひどく耳に残る。あそこは心情ぼかした方が良かったと思うけどなあ。姉から目を離して遠く見つめさせたり。いずれにせよけい子があの土地で暮らし続けるのが困難なことなんて分かりきってるし。それにボッカの“メロスの戦士”としての活動が自己満足だと駄目押ししてるようにも見えてしまうし。…それともそれでいーもん♪って話なんだろうかもしかして。いやまさか… ともあれ、演出意図が明確なコンテ仕事は、初回から一貫して安定してるので視聴後の満足度は高いっす。次のエピソードも面白そう。今度は公共事業ネタ(ダムが出るだけに)とかかしらん〜
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2004年05月15日 00時21分24秒

週刊モーニング第24号

なんかこう、気持ちのふんぎりがついてきたというか気が進まない作品は平常心でスルーする癖がついてきたよ、マイブラザー。今週のピカイチはサラ金漫画「カネが泣いている」。本社の偉い人にもらったご褒美袋が、4人合わせて千円分のビール券てそれはアリなのか。一人250円券とかか。そんなケチぶりをアピールしたら返って評判に傷がつく気がするけど、お金の価値を一般より重要に考えてる金融関係者って解釈で読めという意味の、ベタフラッシュ処理だったのだろうか。国友やすゆき先生のシステマティック漫画論萌え。しかしまた『サラ金会社は給料がいい』という内容のセリフが出てたけど、そんなに割のいい基本給なんだろうか。あと「ドラゴン桜」の純情女国語教師の“生徒に真摯な情緒を教えたい”という信条への対論として“そんなもんは幼少時からの生活で身につけるもんであって高校でやるこっちゃない”と明確に嫌みなく言ってたのにはちょっと感心した。…でも女教師の言うことも全然まちがってないとも思う。ただ確かに、教育機関が負うにはちょっととりとめもないし、第一人間教育なんぞ荷が勝ち過ぎてるんだよなあ。難しい。
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2004年05月14日 23時56分14秒

絢爛舞踏祭T.M.D.#7「敵か味方か!? 傭兵海賊」

キュベルネスには非常にヘタレ疑惑。『一匹オオカミ海賊』というよりも変人過ぎて(身体改造フェチだし…)部下になってくれる人が誰もいないって感じ。エリザベス船長(この人がほんとは主人公のような気がしてきた昨今。)も躊躇なく水責めに合わせてたし。殺す気満々じゃん… 最初は元カレか?!とか思ったんだけど、どうも単なる腐れ縁っぽい。
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2004年05月14日 21時14分48秒

ケロロ#6、アムドラ#5、勇午ロシア編#5

「ケロロ」:GWは熱帯の無人島でバッカ〜ンス。素直にドリーム託させていただきました。桃香(名前まちがってませんよーに)が夏美や秋ママのプロモーションと自分のを単純に比べて鬱るネタになんか納得。異性対象の好み抜きに、同性アイとしてはまず数値比べをするものですな。ギロロ対執事はガンネタとして的確だった印象。ひからびたケロロとタママも可愛かった(というものなのかあれ)。実はこの番組でのぺコポン人サイドの話ってあまり興味なかったんだけど、今回あたりからそうでもなくなりそう。
「アムドラ」:一般人女の子2人がアムドライバー制度に実力行使でデモるつうかたてこもってみたりする。校舎残って“やったー奇跡ってやっぱりあるよね〜”っていう彼女らの感情の流れとふくろう男の脈絡無しやつあたりアクションの噛みあってなさは、あれはあれで現実的なシナリオといえるかもしれん。もしかしてもしかすると狙ってやってるなら大したものだと思う。というかラグナのアフォさがほんとかわいい。ってぇ〜〜聞いたことあるだろうぉ〜〜〜ん?? ギャル男ってやつかもしれない。
「勇午」:ガラーホワ少将(時々いるよな、こういう人○いオニみたいなメイクのおばさん。超怖い。)によるウ゛ィクトルたんの粛正には心底肝が冷えた。あそこでそっとライターを握らせるなんて… まさしく心がシベリアだ。今週の尋問コ〜ナ〜の迫力はたぶん原作を超えてると思う。キッズステーションのアフタヌーン原作枠はつくづく怖い。

あのー、タイトルと関係ないけど(実は見てなかった)「忘却の旋律」第1話を見たんですよ。そしたら黒船さん(すっげえネーミングだよまこと)が一般人代表がねっこにプータロー扱いされてて笑った。あー、なるほど、あの世界では『メロスの戦士』というのはいい歳してロッカー気取って皮ジャン羽織って長髪で平日の昼間からぷらぷらしてる人みたいな存在なのだなと。やっぱこの作品好みだ。ガイナ系と榎戸脚本という苦手要素に惑わされなくてよかった。
あと「北へ…」とかいう番組も見てみたけどわけのわからんシノプシス立てにあっけに取られたりしました。細腕魚屋看板娘。なぜか金持ちの婚約者がいる。ジャズ好きの無職おっさんとどういう経緯かでともだちで、しかしとうとう店先に銀行屋が債権の取り立てに来たのです! ピンチピンチ。とりあえずボンボンの頬は張っとけ。北へ… 魚が美味いよ! あ、なんか『馬の骨』らしきセリフが無音状態に抜かれてた?

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2004年05月13日 03時53分55秒

「百鬼夜行抄(文庫版:6)」(今市子)

百鬼夜行抄(6)今市子(朝日ソノラマ)
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この作品に限らず、生と死を等価に扱おうとする試み(今巻の中では水死した娘を持つ母の逡巡を描く『花貝の使者』が最も直截にあてはまる)の作品に出会うと妙に涙もろくなってきた。切ないということもあるが、それよりもずっと感じるのは死への恐怖が慰撫されるということ。そういう意味では、私はこの作品(友人M嬢から借りてます。いつもありがとう)を仏教説話的に読んでいるのだと思う。絵巻ものの新作に胸はずませていた王朝時代の人々のように。しかし前にも同様の事を言ったけど、主要登場人物たちでさえ、自我がひどくあやふやに描かれている展開がよくあり、それが非常に怖いし、また魅了もされる。疑惑のある義父を結局は受け入れる『骨の果実』の主婦やはたまた霊魂憑依体質である主人公たちのように、自分の主体や認識を時折“何者か”(や世間の慣習)に明け渡しつつも生活していく日常というものは、力強くもあり、もの哀しくもあり、そしてやはり空恐ろしい。とはいえ、最終的にはあくまで微笑ましい雰囲気の中でまとめ上げる作者の力量というか表現者としての肚の座り具合こそ、まさしく尋常じゃない域に達していると思える毎回ではあるのですが。あー、今回も面白怖かった… なんかいつも逢魔が刻に読み終えたりしてるんだよな……
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2004年05月13日 03時31分08秒

ビッグコミック5/25号

今号もどれも面白くて全然言うことないっす。
「太陽の黙示録」は新興宗教まで絡んでキター
現実を知り尽くした人がひとめぐりしてしまって、現世から跳んでしまうという事自体を、否定する作家は好きになれないのでかわぐち氏がそういうタイプではないことを期待したいところ。「ダブルフェイス」は今週はマジックしてた。でも今度はサラ金の方が絡んでなかった(笑) あーバカガイ食べたいっすね〜 「築地魚河岸三代目」の主人公みたいな勢いで。

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2004年05月13日 01時24分16秒

今期の読了本その1(エッセイ:4)

インド日記—牛とコンピュータの国から小熊英二(新曜社)このアイテムの詳細を見る
ナショナル・アイデンティティを専門とする1962年生まれの気鋭の政治学者が、地元の大学(に教員を配置している日本の機関)に招聘されて現地から電子メールで綴ったインド滞在記。二ヶ月という短さとは思えない密度の濃さ。思考の回転の早さは読んでいるこちらまで知恵熱が出そうなほど。人々との交流まで手を抜かないパワフルさなど、率直な当地印象と同じほどに印象的。外国人を珍しがって住家に気安く招待してくれるインドの人々と、それを構えずに感謝の気持ちと好奇心でもって受ける小熊氏のコミュニケーションの自然さには憧れすら覚える。ところでヒンドゥー教徒の多いインドではイスラム教徒はマイノリティなんだそうで、その事がもっとも記憶に残った。章としての興奮度は、日蓮宗の僧としてインド支部を立ち上げた元ヒッピー日本人との会話を記したエピソードが一番。集団意識から自由になった者同士としての日本人の会話なら、端で読んでいてもすごく面白いんだよね。
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2004年05月13日 01時14分35秒

五月はぶっちゃけ爽やかな季節じゃなくないか?

のど風邪から有耶無耶のうちにスルーしてきたイネ科花粉症の図々しさにキレ気味。というかさー、GW辺りって気圧があまり安定してなくって肌寒さが戻る時期だったりして… 五月を若葉の季節とかゆって持ち上げてやるのやめん?(やつあたり) 風と雨の季節、とかで十分ですよ。

ああ、鼻つまりがちで気力出ない。

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2004年05月10日 21時25分34秒

忘却の旋律#4,鉄人#3

「忘却の旋律」:ミッドナイトひよこはまだ分かるけど、ディスカウントうり坊とは? ドンキ○ーテとか経営してるんでしょうか。第2話の感想で『がねっこ』というあだ名に違和感を唱えた私ですが、ここにきて撤回。なんつうか、中坊語感センスで統一されとるんですな。今週は『心に青空野郎がっ』ってセリフにつかのま爆笑しました。復帰後の天野由梨さんはよりいい仕事をみせてくださってる。小夜子のキャラとしての必要性にも疑問を覚えてたんだけど、今週はけっこう好感持てたなあ。他者への無関心と好奇心、上機嫌とふさぎこみ。くるくる気分と態度が無邪気に変わる彼女こそ、正しく作品のマスコット・シンボルキャラクターなんだろうね。つうか、もしかして小夜子には重大な設定上の仕掛けが… って単なる妄想。ぴよぴょぴょぴょぴょぴょ… ところで背景美術がすごくいいかも。回想シーンでの小さな橋がいくつも渡された川のある昼間の温泉街のシーンにうっとりした。

「鉄人28号」:ん、不乱拳博士に会いにいった怪しい男って村雨健次かと思ったけど違うのか。いや元陸軍情報部員(史実に則していれば相当な汚れ仕事だったはず)って設定らしいから変装の達人で、しかもさらりと脱獄してたのかと… ふつうにゲストモブキャラのように驚きリアクション役でした。しっかし正太郎が正直むかつく(笑) 当たり前のようにハンドルさばくな小学生。事件現場にのこのこ鼻つっこむな(ここまで言ったら作品観が根底から崩れるから言いがかりだけど)。大塚署長の執務室に顔パスで入れるオフィシャルな説明ってあったけか… なんにせよ私的には今期ダントツの逆好感度NO.1主人公に決定。あとどうしてもツッコミたいんだけど、『うまく動かせないんです』っていうかレバー2本とボタン3個じゃ経験に関係なく無理だと思う。やはり秘訣はこんじおうですか? そうそう、公式名簿を当局関係者の目の前でビリビリ破ってポッケに突っ込むシキシマたんは狂ってると思う。あいつらの馴れ合いなんかこわいよ… 国のためになんないって、絶対。

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2004年05月07日 22時21分16秒

 
 

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