2011-09-01
JALの乗務員が操縦席でエッチな撮影で処分 [ ブログ ]
日本航空の男性機長(51)と女性副操縦士(34)が飛行中の操縦室内で私的な写真撮影をしていた。
国土交通省は、操縦中の見張り義務を怠ったとして航空法に基づき、機長を乗務停止45日、副操縦士を同20日の処分にし、日本航空にも厳重注意した。

何となく気持ちはわかるんだよね。
操縦席で記念撮影・・さもありなんという話で、そんな処分するほどの事か?とも感じてしまう。
ルール的には、「飛行中の見張り義務を果たしていない航空法違反」に当たると判断されたということだけど、今時ほとんど自動で運行なんでしょ?
ちょっとくらいかまわないんじゃ?
と、ここで、「飛行中の操縦室内で私的な写真撮影をしていた。」の「私的」な部分に注目。
さらに、「男性機長(51)と女性副操縦士(34)」だから男と女。
えーと・・・・・
それはちょっといやらしい撮影なんじゃないですか。
なにしろ、海外の某航空会社でのとんでもない撮影が、大騒動を引き起こしたばかりだし。
【海外某航空会社の○×画像】

【さらに海外某航空会社の○×画像】

これ、なんてAV?
インターネット上では、ほぼ人物も特定されているようで、参考画像もある。
すげえ美人だ!
だけど、操縦室は密室。
撮影の情報が漏れる事はないはず。
でも、国土交通省は処分をしている。
事実確認はどうやったのか、謎だ。
その謎を解くカギが、動画の流出。
ファイル交換ソフトなどを通じて、エッチな動画が流出漏えいしたらしいというのだ。
【流出動画が見れるサイト】

これは衝撃的だ。
なんという、うらやまけしからん状態。

経営再建中のJALにとっては、イメージ上のダメージが大きい。
いっそのこと、エッチなサービスも標準装備にしたら業績回復するかも、なんて思ってしまった。
Posted by ndjis at 2011-09-01
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